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2015年10月30日

パリ・ブレスト・パリ ランドヌール2015 矢野×三船 そのとき何が起こったのか?

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2度目のチャレンジで、ついにトップグループでフィニッシュすることができた三船雅彦氏。43時間走り続けたなかで何が起こっていたのか。矢野大介氏のツィートと、そのとき三船氏はなにを考えていたのか対比する、SNSで振り返る、PBPドキュメンタリーをお届けしよう。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

文/矢野大介(Rapha JAPAN) 三船雅彦 ※ツィートはあえて原文に近いままで掲載しています。


 

矢野大介(やのだいすけ)●Rapha JAPAN代表。三船雅彦氏のサポートとしてPBPに参加。4年前のPBPで起きた出来事が、彼をサポートに駆り立てた。Raphaで撮影を担当するブライアン氏と2人体制。

三船雅彦(みふねまさひこ)●元プロサイクリスト。4年前に初出場したPBPでは、トラブルも重なり中盤で失速してしまう。今回は第2位集団で43時間23分でゴール。日本人としては史上最速のタイムでフィニッシュ。

 

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